あこちさんのブログで動物愛護センターの施設内部を見学したこと
を記事にされていました。
昨日、初めて読ませてもらって、何もコメントが残せず、
記事を読みながらずっとノエルの顔が思い浮かびました。
「もしも」「if」は言えばきりのないことだけど、
ノエルは行く可能性が高かったのではと思います。
※ジョイスだって、分かりませんが。
犬猫は、1700円で引き取り処分してくれる。
私の住んでいる
尼崎市の動物愛護センターのHPに
処分費用が書いてありました。
1700円って・・・安い命。
ドイツでは捨てられた動物は処分されず
孤児院のような施設があると雑誌で読みました。
イギリスではペットショップによる生体販売はない
とネットで見聞きしました。
(不確かな情報ですみません)
日本はなぜそうならないの!
考えとしてまとまっていないことをつらつら書きましたが、
犬と一緒に生きている今、
現実から目を背けず、考えていきます。
少しでも多くの人に、「おかしいことに気づいて!」
と言いたいです。